

日本酒造りには、良い米・良い水が必要です。長野市に流れ込む犀川の伏流水、地元の米、厳しい寒さの気候条件と、酒造りには最適な自然条件が揃っています。そんな大自然の恵みを受けて醸した酒「本老の松」です。長野の地酒として、自信を持っておすすめしています。
幾星霜過ぎようとも、老松が変わらず常緑を誇るように「信用堅実が第一」をモットーに酒造りを続けています。
槍ヶ岳を源流に北アルプスの山々を流れた水は、犀川となって長野市へ流れ込みます。犀川の水は硬度が高く、その水で醸す酒は男性的な酒になりやすいと言われています。

冬のあったかい料理といえば、鍋。ひとことで鍋といっても、さまざまなものがあります。カニ、トリ、魚。どんな具材もおいしくいただけます。また野菜もたっぷり採れるのがいいですね。暖かい部屋であたたかい鍋料理、冷やした本老の松もすごくあいます。試してみて。
東飯田酒造の長女のブログです。
酒造に関する娘なりのブログを書いているようです。
え、書いてない? お酒に関しては2%ほど?
そんなブログだそうです。 めしだ酒造店
能舞台の鏡板や歌舞伎舞踊の背景を彩る老松。万木に勝れ、千古の風雪に耐え、緑いやます、その目出たさこそ「本老の松」の由来です。

当社で製造販売している清酒は、すべて国産の米を使用しています。
非食用米は、一切使用していませんので、安心してお飲みください。
20歳以上の年齢であることを確認できない場合には販売できません